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海産物と歴史・文化の宝庫 ロマン溢れる石鏡町
今から1250年前、皇大神宮を倭の国にある皇居より伊勢五十鈴川の上域(現伊勢神宮内宮)に遷し御鎮座されしおり海女の本場石鏡地方を大神宮の御厨として鮑を献上するようおおせつけられました。
2011年7月10日
 
石鏡神社の手洗い場下に「子宝の石」が残っています。この石は弁天さんが明治の終わり頃に、石鏡神社に合祀されるまで、弁天さんのご進退として祀られ、安産・子授けの神として、石鏡の人々に信仰されていました。
つきましては、パワースポット 石鏡神社にお越しの際には「子宝の石」もぜひお参りいただき「家庭円満」「子孫繁栄」へとつなげてください。
この動画は2010年の石鏡町のお盆の行事ダーボーの様子です。
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